【相関図】韓国ドラマ『赤い袖先』|身分が違う2人の“袖先”が触れ合ったとき、運命の歯車が動き始める|テレビ大阪 3月23日(月)あさ9時30分放送スタート
時代劇の新たなるキング誕生! ジュノ(2PM)、待望の除隊後復帰作で朝鮮王朝の名君イ・サンに変身!
今や、2PMメンバーとしての歌手活動以上に、俳優として1作ごとに目覚ましい活躍を続けているジュノ。その彼が除隊して初めて挑んだ作品は、王朝ラブロマンス超大作! 朝鮮王朝史上でも稀に見る波瀾万丈の運命を生きた実在の王様・正祖という、数々のドラマ、映画でも取り上げられたお馴染みの名君を、全く新しいアプローチによって熱演! 16キロのダイエットという果敢な挑戦で、今まで見せたことのない華麗なるカリスマと威厳に満ちた男の魅力が開花し、一回りも二回りも大きい役者として生まれ変わった。
対するヒロインを演じるのは、「宮廷女官チャングムの誓い」など子役時代から数々のドラマに出演し、「王になった男」「医師ヨハン」などでの好演も記憶に新しい、若手実力派No.1女優イ・セヨン。宮女から後に後宮となる宜嬪成氏を、自立心に富んだ女性として溌剌と演じ上げ、“時代劇の女神”の称号を不動のものとした。
【あらすじ】
没落した一族の娘ソン・ドギムは、見習い宮女として宮廷に仕えていた。物語の朗読が上手く好奇心が旺盛で、誰からも愛されるドギム。一方、国王・英祖の孫で世孫のイ・サンは、祖父により父を死に追いやられ、孤独に宮廷で暮らしていた。サンは、ある出来事からドギムにほのかな想いを寄せるようになる。しかし、2人に再会する機会は訪れなかった。数年後、聡明で美しい宮女に育ったドギム。再び偶然がドギムとサンを結び付けるが…。ドギムを愛しながらも、国王として国を第一に考えねばならないサン。ドギムとの切ない恋愛の行く先は――?
【キャスト】
イ・サン・・・ジュノ(2PM)
ソン・ドギム・・・イ・セヨン
ホン・ドンノ・・・カン・フン
国王・英祖・・・イ・ドクファ
ソ尚宮・・・チャン・ヘジン
【番組情報】
アジアドラマタイム第2部『赤い袖先』
月~金曜あさ9時30分放送(3月23日(月)あさ9時30分放送スタート)
全27話 日本語吹替(二カ国語)+日本語字幕
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